1. Famiglia

  2. Xarisma

  3. Everlasting Blue ~ be a water

  4. Music

  5. Infinity Phoenix

  6. ふたたび ~ Once Again ~

  7. 創造と破壊の先にあるものは調和

  8. エスメラルダの旋律

  9. 竹生島宝厳寺2022年

  10. 北杜Aicafefarmにて

  11. 舞扇

  12. 舞台衣装

  1. 9月8日能登チャリティーオークション

  2. 9/8能登支援企画 by MICO MAI Art Studioレストランコラボ …

  3. 8月1日重蔵神社へ、アート作品とパフォーマンスを奉納

  4. 7月7日「能登復興支援企画」by MICO MAI Art Studio

  1. 神の声が聴こえるジパング

  2. 竹生島弁才天奉納

  3. 『Floral Fantasy』@Foursesasons hotel Tokyo Ote…

  4. 出羽三山じねん

ストーリー

コロナ中に元気を取り戻すため、フローラルファンタジーをテーマにフォーシーズンズホテルでイベントを開催。アーティスト自ら、ストーリーを解説するアートツアーを行う。

イベント

MICO MAI x 十河ひろ美 編集長 「アート・オブ・フラワーが2022を動かす!」Art of Flower Talk Event

時代のトレンドをリードする女性誌編集長と芸術家MICO MAIによる ニュートレンド『アート・オブ・フラワーが2022を動かす!』
共催 パリクラブ輝く会、株式会社サンフェニックス、在日フランス商工会議所
協力 フラワーアートアワード実行委員会

MICO MAIの個展『Floral Fantasy』@Foursesasons hotel Tokyo Otemachi を開催を記念し、好評を博した2019年7月のトークイベントにく第二弾(http://www.parisclub.gr.jp/event/2019-07-15-2.html)。ハースト・デジタル・ジャパンラグジュアリーメディアグループの編集局長を務める十河ひろ美編集長をゲストに迎え、トークイベントを開催いたしました。

ゲストプロフィール 十河 ひろ美
ハースト・デジタル・ジャパン ラグジュアリー メディア グループ 編集局長 兼 リシェス編集長
1986年、婦人画報社(現ハースト婦人画報社)入社。『mcシスター』、『25ans』の編集長を歴任し、1999年に退社。『ヴォーグ ニッポン』(「現ヴォーグ ジャパン」)を創刊ののち、2006年に再び『25ans』編集長に就任。2012年には『Richesse』を創刊、2誌の編集長になる。
その後2016年11月に、婦人画報、モダンリビング、美しいキモノ、25ans、25ansウェディング、Richesseの各誌と、25ansオンライン、きょうとあすの各オンラインからなるラグジュアリー メディア グループが発足され、編集局長としてグループを取りまとめながら、Richesse編集長を兼務、現在に至る。